切るフェイスリフトで顔のたるみ・しわを改善!

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フェイスリフトの種類大全集!

切るフェイスリフト

「効果最強」と呼ばれるのは、やっぱり切るフェイスリフト

ほうれい線を目立たなくしたい、口周りのたるみが気になり始めた、目元の影を解消したい……こんな「少し気になる」たるみなら、切らないフェイスリフトでも効果は実感できます。ですが、「-20歳若返りたい!」と言った劇的変化を希望するなら、最強のフェイスリフトとも呼ばれるトータルフェイスリフトを始め、外科手術の「切る」フェイスリフトを検討する必要があるかもしれません。

フェイスリフトの名医がいる
厳選おすすめ5院とは?

「切る」フェイスリフトの特徴は?

確実に若返りたい方におすすめ!はっきり変化できるのが「切る」フェイスリフト

1度の施術で大きく変化したい、何十歳も若返りたい方には、『切る』フェイスリフトが最適でしょう。体にメスを入れるリスクを負う分、その効果は『切らない』フェイスリフトよりも大きく、いちど手術すれば長く効果が続くのも魅力のひとつです。外科手術は日々進化していますので、経験豊富な医師が行えば傷跡もとても目立ちにくく、ダウンタイム(回復期間)も短縮されるなど、顔の整形手術と言えど、昔よりは気負わずにできるようになってきました。

切るフェイスリフトの
効果・メリット

「切る」フェイスリフトのメリットは、なんといっても大きな変化が1度で得られること。はっきりとした変化を求める方が十分に納得のいくリフトアップ効果を実感したいなら、「切る」フェイスリフトの方がより実感できるでしょう。さらに「切らない」フェイスリフトよりもリフトアップ効果が長く続き、その後もずっとたるみがおきにくくなりますので、注射や糸系治療のように、繰り返し施術をする必要もいりません。

切るフェイスリフトの
問題点・デメリット

やはり「切る」フェイスリフトは、顔や肌にメスを入れることを望まない方には難しい施術です。またどんなに目立たないように工夫されても体に傷跡はついてしまいます。術後の腫れや痛み、内出血、赤みなども出やすく、ダウンタイムも約2週間程度は考えておいた方がいいでしょう。また、医師の腕によりますが、失敗すれば「切らない」フェイスリフトよりも後遺症や目立つ傷、痛みなどに悩まされるリスクも高まります。

切るフェイスリフトの代表的な施術メニュー

トータルフェイスリフト

トータルフェイスリフトとはその名の通り、顔全体をリフトアップしてたるみを総合的に解消する、「切る」フェイスリフトの代表的な手術です。数あるフェイスリフトの中でも最大の変化を期待でき、顔全体の印象を大きく若返らせる手術方法です。

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ミニリフト(チークリフト)

気になるたるみの部分だけを引き上げるために行うフェイスリフト手術。ほうれい線やフェイスラインなど、ピンポイントで効果が出せます。トータルフェイスリフトと比べて切開する幅が狭くて済み、ダメージやリスクもその分だけ小さくなります。

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ネックリフト

ネックリフトは、年齢が出やすい首まわりのシワやたるみを解消するための「切る」フェイスリフト手術。あご下のたるみがなくなると、小顔効果も生まれ、結果的に顔もすっきりとした印象に変わります。切開する部位はうなじまわりの髪の生え際です。

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眉下切開(眉下リフト)

上まぶたのたるみや腫れぼったさなどの症状に有効なのが眉下切開(眉下リフト)。眼輪筋と呼ばれる部位を切除し、皮膚の厚みを薄くすることで目が大きく見えます。また、たるみのせいで二重が奥に入ってしまっているときにもこの方法が有効です。

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