フェイスリフトメニュー×部位別でおすすめの組み合わせは?

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部位×フェイスリフト
おすすめ組み合わせ
徹底紹介!

気になる部位に応じて最適なフェイスリフトメニューを探そう

一口に顔のたるみといっても、感じている悩みは人それぞれ。また、フェイスリフト施術も星の数あるため、どれを選んでいいかわからないという方も多いのでは。ここでは、気になる部位に合わせたフェイスリフトの施術メニューを詳細にご紹介します。

フェイスリフトの名医がいる
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(ほほ)のフェイスリフト

頬のたるみを解消するのにおすすめのフェイスリフトは?

フェイスリフトを考える方の悩みで一番多いのが、頬(ほほ)、とくにほうれい線の悩みではないでしょうか。頬がたるんで落ちてくると、「おばあちゃんの象徴」のようなほうれい線が目立ち始めて老け顔になり、口角も下がって普通にしていても不機嫌そうに見えたりと、デメリットばかり。若々しさを取り戻すなら、まずは頬のたるみを解消するのがおすすめ。具体的な施術としては、糸を用いるスレッドリフトやシルエットリフトなどの「切らない」フェイスリフトのほかに、リガメント法などのメスを用いる「切る」フェイスリフトの2種類があります。

おでこ(額)、こめかみのフェイスリフト

おでこ(額)やこめかみのシワを解消するのにおすすめのフェイスリフトは?

フェイスリフトというと、どうしても頬や口まわり、フェイスラインなどのたるみをリフトアップさせて若返り効果を生み出すイメージをしがちですが、実はそれ以外の部位もリフトアップさせることができます。中でもおでこ(額)やこめかみのフェイスリフトを行うと、目もとがすっきりとして凛々しい印象を醸し出してくれます。具体的な施術としては、おでこのシワに有効な前額リフトや目尻のシワ(通称:からすの足跡)を解消するこめかみリフト、プチ整形の代表的な施術であるボトックス注射などがあります。

フェイスライン(小顔)のフェイスリフト

ぼやけたフェイスラインをくっきりさせるのにおすすめのフェイスリフトは?

「八頭身美人」など、顔の大きさを基準にして体型のバランスの良さを褒めたり、顔が小さいことに魅力を感じる日本人は多くいます。近年は若い世代を中心に「小顔になりたい」女性が増えていますが、フェイスリフトもまた、小顔になれるひとつの手法です。フェイスリフトによってフェイスラインをくっきり出し、小顔になるための具体的な方法として、頬のたるみを引き上げるスレッドリフトはもちろん、美容マシンを用いるウルセラや、小さく切開して頬のたるみをすっきりさせるミニリフトやSMAS法などがあります。

のフェイスリフト

たるみやシワが目立つ首まわりにおすすめのフェイスリフトは?

意外と人に見られているのが首まわり。ここにシワやたるみがあると老けて見られてしまいますが、化粧で隠せる場所ではなく、年齢がそのまま出やすい部位です。つい顔まわりのフェイスリフトにばかり目を奪われがちですが、首もとのシワやたるみ、そしていつの間にかついてしまう顎下の肉にもしっかりと気を配っておきたいものです。首まわりのたるみやシワを解消するおすすめのフェイスリフトは、切開してたるんだ皮膚を強力に引き上げるネックリフトや、本物の金を使った金の糸(ゴールデンリフト)、自らの血液を用いるPRP療法などがあります。

目元のフェイスリフト

目元のたるみにおすすめのフェイスリフトは?

目つきが悪いとそれだけで初対面の印象は悪くなってしまいます。反対に、目元が若々しく美しいと、はつらつと明るいイメージになります。そのくらい顔の中でもとくに重要なパーツである目元。加齢とともにシワやたるみができやすい部位でもあります。目尻のシワや目の下・目の上のたるみがない、すっきりとした目元は、フェイスリフトでも手に入れることができます。おすすめの施術としては、目の下のたるみを取り除く脱脂術や、眉の下を切開して上まぶたのたるみをなくす眉下切開法、切らないフェイスリフトのサーマクールアイなどがあります。

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